就職活動フォルダ
就職活動を行なうにあたり、各自が対象とした会社について一社一フォルダを作成すること。
就職に関する相談・打合せ・作戦会議はこのフォルダを用いて行なう。
フォルダがない場合は相談等は行な{わ|え}ない。
なお、研究室内にフォルダの一時保管場所を用意する予定である。
- フォルダに入れるものは全て日付を打ち
(原則として)新しいものが上になるようにはさむ。
- フォルダのタイトルは学籍番号と会社名とする。
- フォルダには少なくとも以下のものを入れる。
- 活動LOG(この用紙は常に一番上に置く)
エントリー開始から内定(または不合格通知)まで、
何時なにをしたか、なにがあったか(面接・試験等)を記入。
- 履歴書のコピー(できるだけ提出直前のコピー)
- その会社について調べた資料
- その会社からもらった資料
- 推薦書のコピー(大垣が推薦書を書いた場合)
- その他、その会社の就職活動に関連する書類料
- フォルダの運用は次の通りとする
- フォルダ作成から原則として本人が保管・運用を行なう。
- 不合格通知が来た場合、活動LOGにその記録を追記し、
それ以後大垣が保管する。
フォルダ内の情報は他の学生や後輩のサポートに活用する。
- (内)内定通知後に就職の意思のない場合、不合格と同様の扱いとする。
- (内)内定通知後に就職の意思のある場合、
フィルダは卒業式の日まで本人が保管・運用する。
卒業式時点でフォルダの内容物のコピーを行ない、
コピーを大垣が保管する。
andrew@osaka-sandai.ac.jp
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