中間発表会
97H703 井村 勝一
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1.はじめに
近年のインターネットの目覚しい発展
↓
各方面(学校、会社等)で情報を閲覧できる環境が整ってきた
↓
各問題も起こっている
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2.オートブックマーク
identデーモンを動かしProxyサーバーを経由して各URLを閲覧したときにProxyサーバー
にログが残るもの
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3.オートブックマークを使用する際の各種必要となるサービスについて
3.1 proxyサーバー
Proxy サーバーとはサーバーの処理の一部を行なうサーバーの事
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3.2 identデーモン
identデーモン とは Proxyサーバー を介してURLを閲覧したときにProxyサーバーに残るログ記録に各個人のユーザ名を残すデーモンでこのidentデーモンを動かしProxyサーバーを経由してURLを閲覧するとProxyサーバーにユーザ名付きのログが残るというものです
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4.研究目的
このオートブックマークを使用してURLを表示するとき何が不便か
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閲覧したいURLを表示しているかどうか
解決のために考えられること
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各URLを閲覧回数の高い物から表示、過去のログから閲覧頻度の有るものを表示
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4.研究内容
○一応、研究室内では
その日の内に閲覧したURLの回数が高いもの = もう一度その日に閲覧する確立が高い
と言う結果が出ているので
閲覧回数の高いものから個人の閲覧したURLを表示
○本当に閲覧したいURLの表示
○個人の過去アクセスログを比較
○そこから良く閲覧してるであろうURLの表示
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5.現在の研究進展過程
○閲覧回数の高いURLから順に表示することに成功
○過去に個人が閲覧したURLを比較して良く閲覧するであろうURLの表示の成功
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6.良く閲覧するURL表示について
6.1 6日分の良く閲覧するURL
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6.2 3日分の良く閲覧するURL
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7.現在の問題点
○表示の違いによる問題
○等間隔でURLを閲覧する人によっての問題
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8.まとめ
良く閲覧するURLの表示の解決策としては過去のログどうしを参照しこのとき参照する間隔を個人により変えることで表示の悪さを解消しようとしています、がまだあまり解決していません。
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